28 5月 命の詩 雪白を想わせる真澄みの心人久しく覚えずいつしか胸中の赤き熱き炎(ほむら)も忘れ去っているなのに可笑しき己の命がいつ尽きるかを人は思い患いこの世の終りを朝に夕に論じている死という名の天の御使いは誰の身にも等しく訪れ地に見る […]
04 5月 イナリコードを生きる 2014年6月22日 イナリコード講演会『イナリコードを生きる』に向けて イナリコードは生き物だ。イナリコードとは、稲荷に隠された暗号のことだが、暗号は予言でもあり、その予言に息吹を与え、まるで生き物のように展開されて行 […]